バリバリ家庭教師でがんばるぞ

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サンシャイン国際水族館でペンギンがベビーラッシュ(産経新聞)

 サンシャイン国際水族館(東京都豊島区東池袋)でケープペンギンの赤ちゃんが5羽誕生し、かわいらしい姿が人気だ。

 ケープペンギンはペンギンビーチで約50羽が飼育されている。赤ちゃんは昨年12月以降、次々と生まれ、今では親鳥のおなかの下から顔を出し、「ピーピー」と餌をねだり甘える声も。

 ケープペンギンはアフリカ大陸に生息。生後2カ月半ほどで親鳥とほぼ同じ大きさになり、同館は「親子そろって仲むつまじい姿は今のうち。ぜひごらんください」と話している。

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by eupefkmrce | 2010-01-30 16:23

「(無実と思ったことは)ないです」元検事、当時の認識きっぱり 足利再審(産経新聞)

 【元検事語る(5)】《宇都宮地裁で開かれている足利事件の再審第5回公判。捜査段階で菅家利和さんの取り調べを担当した森川大司・元検事の証人尋問が続いている。弁護側の質問は有罪の決め手となった、DNA鑑定の採用と自白に関するものに移る》

 弁護側「(平成3年12月1日に)足利署に任意同行された後、午後10時近くになっても自白をしていないと知らされていましたね」

 森川元検事「記憶にありません」

 弁護側「科警研(警察庁科学警察研究所)のDNA型鑑定の結果が突きつけられたため、菅家さんの容疑を固めたのですか」

 森川元検事「それだけでは終わっていません」

 弁護側「DNA型が一致するとは」

 森川元検事「一般的なことで」

 弁護側「一般的と…」

 森川元検事「私たちの世代にはDNAはなじみがないので」

 裁判長「一般的という意味で取ったということですね」

 森川元検事「はい」

 弁護側「一致したと決めつけて取り調べをするのは虚偽の自白を生む恐れがありますね」

 森川元検事「それだけで終わればそうです」

 弁護側「DNA型鑑定が誤っていると判明した今、取り調べは虚偽の自白を生む恐れがあり違法…」

 検察官「異議あり」

 《弁護側は誤ったDNA型鑑定と虚偽の自白の関連性を導き出そうとするが、検察官の異議が入る。興奮しているのか、矢継ぎ早に質問する弁護側に検察官が異議を申し立てる場面が増える》

 弁護側「質問を変えます。逮捕後のDNA型鑑定では半袖下着は対象試料になっていませんね」

 森川元検事「鑑定書のことは覚えていません」

 弁護側「DNA型鑑定では容疑者由来の試料と現場由来の試料を同時に用いて、電気を流すのは知っていましたか」

 森川元検事「DNA型鑑定は何度か行われていたので、どの段階のことをおっしゃっているのか」

 弁護側「科警研がDNA型鑑定に関する指針を出しているんです。一般的なことですよ」

 森川元検事「一般的であればそういうことです」

 弁護側「(DNA型鑑定に)半袖下着を用いなかったのは、科警研が積極的ではなかったからですか」

 森川元検事「分かりません」

 弁護側「では、DNAが常温で保存されると劣化することは知っていましたか」

 森川元検事「専門家でないので、厳密には分かりませんが、可能性は危惧(きぐ)していました」

 弁護側「正しい保管方法は知っていましたか」

 森川元検事「DNAに限らず化学反応を起こす試料は冷凍や暗いところなどいろいろあるかと」

 弁護側「知識はあったんですね」

 森川元検事「一般的に」

 《弁護側の質問はDNA型鑑定に関する質問から、菅家さんの“自白”に移る。弁護側の追及に、森川元検事の答えには「覚えていない」「分からない」という言葉が増えていく》

 弁護側「菅家さんの自白は虚偽のものですね」

 森川元検事「それは分かりません」

 弁護側「(平成4年)12月8日の取り調べで確認しています」

 森川元検事「虚偽と確認したわけではありません」

 弁護側「『作り事なのか?』というのはあなたの質問じゃないんですか」

 森川元検事「質問はしました」

 弁護側「納得したんですね」

 森川元検事「納得したわけじゃないです」

 弁護側「自白に質的な違いがあったと感じましたか」

 森川元検事「質的かどうかは分からないけれど、かなり違うことはあると思いました」

 弁護側「どう違うのですか」

 森川元検事「供述の変更ですが、細かいことは思いだせませんが、経験者でなければ言えないものがいくつもありました。想像では供述しにくい。簡単に言えば、犯人だから供述できたのではないかと思うものがいくつもありました」

 弁護側「菅家さんに第10回公判で『警察も私も聞いてないことをこまごま作り話する必要があったのか? 体験したから供述できたのでは』と聞いていますね」

 森川元検事「細かく覚えていませんが、否認に転じたのでかなり追及しました」

 弁護側「体験していないと供述できないという前提で追及したんですか」

 森川元検事「はい。全部ではないと思いますが」

 弁護側「真実ちゃん事件で少しでも無実と思ったことはないですか」

 森川元検事「ないです」

 《森川元検事は菅家さんを無実と思ったことはないとはっきりと否定した》

 弁護側「警察が別件の取り調べを録音したことは知っていましたか」

 森川元検事「記憶にないです」

 弁護側「反訳書は」

 森川元検事「見たことも聞いたこともありません」

 弁護側「(福島)万弥ちゃん事件(昭和54年の女児殺害事件)は拘留中にやってないと言いましたね」

 森川元検事「はい」

 弁護側「そのとき、どのような質問をしたのですか」

 森川元検事「『本当にやったのか』という聞き方だったと思います」

 弁護側「本人は『君は殺してないんじゃないか』といわれたと言っていますが」

 森川元検事「そういう聴き方はしていません。『本当に君なのか』という趣旨ですが、取り方によってはそうなるのかも」

 弁護側「万弥ちゃん事件では不起訴で釈放していますね。自白に疑問があったからですか」

 森川元検事「そういうことではありません。疑問というか裏付け捜査が十分できていないためです」

 弁護側「(長谷部)有美ちゃん事件(昭和59年の女児殺害事件)は逮捕も認めませんでしたね」

 森川元検事「はい」

 弁護側「自白に疑問があったからではないですか」

 森川元検事「有美ちゃん事件は証拠がかなり弱かったので、逮捕しても証拠固めの見通しもなかった。万弥ちゃん事件で釈放していたので、より慎重に判断しました」

 弁護側「菅家さんが家族に手紙を書いていたのは知っていましたか」

 森川元検事「知りませんでした」

 弁護側「逐一コピーを入手していたのではないですか」

 森川元検事「いえ、まったく」

 弁護側「取り調べを録音したのは上司の指示ですか」

 森川元検事「私独自の判断です」

 弁護側「録音が始まった(平成4年)1月28日が有美ちゃん事件について最初に聴いた日ですね」

 森川元検事「録音する前の(平成4年)1月23、24日に有美ちゃん事件のことを聴いたか定かではありませんが、聴いていなければそうです」

 弁護側「録音が、有美ちゃん事件の取り調べに支障はありませんでしたか」

 森川元検事「特になっていません。だから録音を続けました」

 弁護側「菅家さんに『死刑になる可能性がある』と話しましたか」

 森川元検事「死刑という言葉を使ったか記憶にありません。『一生刑務所から出られないか、それ以上かもしれない』とは言いました」

 弁護側「(平成4年)2月7日のテープで『自分の命で償うという覚悟で』と言っていますね」

 森川元検事「テープに入っていればその通りです」

 弁護側「菅家さんが証人(森川元検事)の取り調べを受けて、裁判で認めないと死刑になると考えた可能性はありませんか」

 森川元検事「分かりません」

 弁護側「菅家さんに3つの事件の自白パターンが似ていると言いましたね」

 森川元検事「テープに入っていればその通りです」

 《弁護側は録音テープの中から、森川元検事が指摘する自白の共通パターンをピックアップして読み上げ、記憶を掘り起こすように迫る》

 弁護側「証人は、(平成4年)2月13日の初公判前の2月4日と7日に『自白がパターン化している』と聴いていますが、初公判より前に(パターン化に)気づいていたのですね」

 森川元検事「言っているならそうです」

 弁護側「初公判前に、菅家さんの別件の自白が虚偽と考えたことはありますか」

 森川元検事「虚偽と考えたことはありません」

 弁護側「菅家さんが否認した時に『ずるいよ』と追及しましたね」

 森川元検事「本件ですか、別件ですか」

 弁護側「どっちもです」

 森川元検事「最後の取り調べでしょうか」

 《菅家さんの「否認」をまったく受け止めていなかったことを明らかにした森川元検事。当時の取調官が菅家さんに対して、どのように考えていたのかが垣間見えてきた》

 =(6)に続く

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by eupefkmrce | 2010-01-29 05:46

石川容疑者「本当のこと言う」、逮捕直前父に(読売新聞)

 石川容疑者の父勲さん(70)が24日、北海道足寄町の自宅で報道陣の取材に応じ、逮捕直前の様子を明かした。

 逮捕前日の今月14日午後10時過ぎ、石川容疑者から電話があり、「虚偽記載で2004年にまずいことをした」と打ち明けられた。この時は、「(検察に)本当のことを言うしかない」と話していたという。

 一方、勲さんは今月2日、帰省中の石川容疑者に、水谷建設から金を受け取ったのかと尋ねたところ、石川容疑者は「もらってない」と血相を変えて否定したという。勲さんは「事実が明らかになり、職務に復帰できることを願っている」と語った。

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by eupefkmrce | 2010-01-28 05:34

<消費者庁>新手の詐欺的商法で対策チーム 22日に初会合(毎日新聞)

 消費者庁は19日、「新たな手口による詐欺的商法に関する対策チーム」を設置すると発表した。同庁、警察庁、金融庁、経済産業省などの課長級が参加し22日に初会合を開く。

 貴金属や未公開株の取引などを介した多様化、高度化した詐欺的商法の被害が相次いでいる。同チームは、悪徳商法関係省庁連絡会議の中に置かれ、手口の実態調査や分析、現行制度での課題、解決策の検討などをする。福島瑞穂消費者担当相は「消費者被害をなくすことに力点を置きたい」と話した。【山田泰蔵】

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by eupefkmrce | 2010-01-26 10:33

常総線踏切で列車と衝突、軽乗用車の女性けが(読売新聞)

 22日午前7時40分頃、茨城県常総市山口の関東鉄道常総線三妻―南石下駅間の踏切で、水海道発下館行き普通列車(1両)が軽乗用車と衝突、軽乗用車を運転していた同市内の女性会社員(25)が首や腕を打ち軽傷。列車の運転士と乗客32人にけがはなかった。

 常総署の発表によると、踏切に遮断機や警報機はなく、女性が列車に気付くのが遅れたか、気付かないまま踏切を横断しようとしたとみて、原因を調べている。

 この事故で、同線は水海道―下妻間で約2時間運転を見合わせ、乗客約500人に影響が出た。

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by eupefkmrce | 2010-01-25 13:38

大阪府内の私立高専願率が7年ぶりに上昇(産経新聞)

 大阪府内の公立中学校の今春卒業見込み者のうち、府内の私立高校専願者の割合が16・55%(前年同期15・69%)と7年ぶりに上昇したことが21日、府公立中学校長会の第2回進路希望調査(14日現在)で分かった。

 昨年12月の第1回調査では13・34%と過去最低だったが、同会は「府の私立高校授業料実質無償化の支援策が保護者らに浸透した結果ではないか」と分析している。

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by eupefkmrce | 2010-01-23 19:09

中学生書き初め276点ズラリ(産経新聞)

 板橋区立中学校書き初め展が21日まで、区立美術館(同区赤塚)で開かれ、訪れた区民らが見事なでき映えの作品に見入っていた。

 展示されているのは、区立中全23校から選ばれた276点。「将来の夢」「東天初光」などの文字が力強い筆遣いで書かれている。会場はわが子の作品を一目見ようと、大勢の家族連れらでにぎわった。

 同展は「区立小中学校作品展」の第1弾で、2月21日まで「区立中学校美術展」「区立小学校児童作品展」と続く。

 

 

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by eupefkmrce | 2010-01-23 02:06

<産業ガス販売>カルテルの疑いで十数社立ち入り 公取委(毎日新聞)

 金属を切断、圧接する機械などに使われる産業ガスの販売を巡り、メーカー各社が価格カルテルを結んでいた疑いが強まり、公正取引委員会は19日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで産業ガスメーカー最大手「大陽日酸」(東京都品川区)など十数社を立ち入り検査した。公取委が74年に独禁法違反を認定した企業もあり、業界に再び同様の疑惑が浮上した。

 その他の立ち入り先は業界2位のエア・ウォーター(大阪市)、高圧ガス工業(同)などで、検査対象は本社や支社など約40カ所。

 関係者によると、各社は遅くとも03〜04年以降、複数回にわたって値上げの額や率を決めて実行した疑いが持たれている。本社の役員クラスが会合したほか、地方でも営業担当者が協議していたとみられる。各社は値上げした際、原料の値上げや原油価格の高騰に伴う輸送コストの上昇を理由にしていた。

 公取委は各社が溶解アセチレンや酸素など産業ガス全般でカルテルを結んでいたとみている模様だ。溶解アセチレンは、金属の切断・圧接などの作業を行う圧接業者や、鉄鋼・造船・建設業者向けに出荷されている。産業ガス全体の市場規模は08年度で約4900億円弱に上る。【苅田伸宏】

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by eupefkmrce | 2010-01-22 04:43

<元オウム幹部>新実被告の死刑確定へ 最高裁が上告棄却(毎日新聞)

 地下鉄サリン、松本サリン、坂本堤弁護士一家殺害など11事件で殺人罪などに問われた元オウム真理教幹部、新実智光被告(45)の上告審判決で、最高裁第3小法廷(近藤崇晴裁判長)は19日、被告側の上告を棄却した。1、2審の死刑判決が確定する。

 教団による一連の事件で死刑が確定するのは、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(54)らに続き10人目。裁判が続くのは、いずれも1、2審で死刑判決を受け上告中の3被告となる。

 弁護側は「事件の首謀者でなく更生の可能性がある。一生かけて罪を償わせるべきだ」と死刑回避を求めていた。

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by eupefkmrce | 2010-01-21 12:18

外国人参政権、通常国会に提出=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は15日午後の記者会見で、政府が通常国会への提出を目指している永住外国人に地方参政権を付与する法案について「(政府内に)いろんな意見があるようだが、政府として提出すべく関係者間の調整を進めていく」と述べ、通常国会への提出を目指す考えに変わりはないことを強調した。
 同法案については、亀井静香金融・郵政改革担当相が反対を表明しているほか、原口一博総務相や千葉景子法相が議員立法にすべきだとの考えを示している。 

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by eupefkmrce | 2010-01-20 17:37